受講生募集中!お金について学ぶZoomオンライン講座

家計やお金を適切に管理できる一生モノの家計簿スキルが身につく

読み終える目安:約 5 分

MEMO
これまで開催したオンライン講座やセミナーの受講者様の90%以上が「女性」という特徴があります。どなたでも安心してご受講いただけます。

ご自身で出来るようになる

私のお金の使い方の定義をご紹介します
お金の使い方というのは、お金を使う人の考え方や価値観、生き様やプライド、ポリシー、そういったものがすべて反映された結果なのです
将来、お金に困るのが不安。
お金について勉強したいけれど、何から手をつけていいのかわからず何年も経っている。
起業したい(している)けれど、経理のことがさっぱりわからない。

このような方にオススメの講座が「お金の基礎学力養成講座」です。

お金の基礎学力養成講座を受講いただくと、あなたの2か月後の未来はこうなります。

お金を適切に管理できるようになり、お金に対する漠然とした不安がなくなり、毎日を楽しく過ごせるようになります

何から手をつけていいのかわからない人は、
「ご自身の家計の把握」からはじめましょう。

家計の把握が出来なければ、対策の打ちようがないからです。

対策とは
現実と理想のギャップを埋めること

だから、現実を把握することがとても大事なのです。

私が大事にしていることがあります。

ご自身で出来るようになっていただくこと

そのために、お金の基礎学力養成講座では、以下の4つをコンセプトに基づいて講座設計を行っています。

コンセプト①
延べ2,000人以上のお金の相談に乗ってきたから、何が問題かをすぐに見抜くことができます。だから「なんとなく不安な感じ」を「具体的な課題」に言語化し、解決策を一緒に考えられます。
コンセプト②
一度身につければ、一生モノの知識が身につきます。自分でお金の使い方がコントロールできるようになり、無駄使いがなくなります。
コンセプト③
家計も仕事の経理も、お金の流れを把握するという基本は同じです。基礎的な考えを身につければ、プライベートでも起業してからでも役に立ちます。
コンセプト④
実際に手を動かしていくワークショップ型のリアル講座です。頭に非常に定着しやすく、ご自身で応用していくことも可能になります。

家計管理と将来設計で未来が見える

お金の基礎学力養成講座では、お金の仕組み、生活設計の立て方などが基礎から身につくように講座設計しています。
理想的な生活スタイルを手に入れるためには、現実をしっかり把握することが必要です。理想と現実のギャップをどのように埋めていくのかを、私と一緒に考えていきましょう。

個別セッションでは表計算ソフト「エクセル」を使って具体的にシミュレーションしていきます
以下、イメージ画像です。

日本FP協会のホームページからPDFをダウンロードできます。

オーダーメイドに必要なこと

集合型ワークショップに加え、プライベートセッションの時間を設けています。

家族構成や事業内容に合わせたアドバイスが可能となりました。

個室というプライベート空間と守秘義務

当オフィスは、独立したワンルームを利用しております。

プライベートなお話でも個室で対応していますので、安心してお話しいただけます。

また、税理士である私には守秘義務が課されています。

法的な側面からも、個人情報は完全に守られています。

個人情報が記載された書類の管理

シュレッダー機器の購入コスト、シュレッダー作業時間の節約、設置場所の節約、シュレッダー後のゴミ袋コスト、情報漏洩への安全性など総合的に検討した結果、当オフィスではシュレッダーの代わりに「ヤマトグループの機密文書リサイクルサービス」を利用しています。

このサービスは、機密文書を溶解処理するサービスです。

当オフィスでは、個人情報が記載された文書を鍵付きのキャビネットに保管しております。

その後、溶解処理専用の段ボール箱に機密文書を入れ、封印シールを貼りヤマトに引き渡します。

ヤマトでは未開封のまま段ボール箱を溶解処理しますので、情報漏洩の心配がありません。

溶解処理が終わると、ヤマトから溶解証明書が発行されますので安心です。

会社の経理と家計簿って全然違うの?

会社や個人事業の経理ってすごく難しそうですよね。

はい!確かに難しいですよね。

税理士の私でも、調べたり悩んだりする経理処理はたくさんあります。

会社や個人事業の経理は、法律で定められたルールに従わなければいけません。

このルールが難解なのです。

しかし、家計の管理方法に法律などのルールは存在していません。

どのようなやり方をしても、自分でわかりやすく管理できさえすればそれでいいのです。

一般的に「家計簿をつけましょう」という話になります。

このやり方が簡単そう見えますが、ものすごく面倒くさい。

レシートなどを集めて集計する方法。

これを毎月やるのは正直言って無理です。

途中で挫折してしまうのです。

そこで、税理士である私が実践している家計管理方法をブログでご紹介しています。

この記事では、レシートなどを1か月間限定で集計して、そのあとは財産管理法を用いることをオススメしています。

このやり方の利点は以下の2つです。

家計の財産総額とその内訳を把握できること
慣れると毎月月初に2時間ほどあればできること

ブログ記事のとおり、ご自身で実践していただければと思っています。

しかし、ご家庭の資産や負債の状況、お金の流れなど、オーダーメイドでないと完成できないというお声が多数あります。

マンションの評価額をいくらにすべきか?
土地建物の評価額はどのように見積もるのか?
共有持ち分の土地の評価は?
金融商品の時価や仮想通貨は?
ストックオプションは?
外貨建て資産の評価額は?

そこで、税理士である私が受講生の方と一緒に1か月分の家計簿を作り、財産管理法にまで落とし込みます。

そのための講座が「お金の基礎学力養成講座」です。